『Resonance: A Plague Tale Legacy』ウォークスルー
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『Resonance: A Plague Tale Legacy』は全14章のリニアな章立て。ソフィアの旅は明確な区切りに分かれ、各章に戦闘・光のパズル・収集品がある。全章リストとルート、進め方をまとめた。
全章リスト
- 血の絆、2. 重罪犯、3. 先人たち、4. 地獄より来たる、5. その荒廃、6. 地の底に、7. 死を蒔く、8. レゾナンス、9. 夜が来る、10. 並行する道、11. パテラ、12. 消えゆく光、13. ひとつに、14. 残されたもの。
序盤:ヴェネツィアと脱出
ソフィアは相棒レニと共に、ファロ率いる盗賊団の一員。一世一代の強盗が失敗し、二人はヴェネツィアから逃げる。序章でパリィ、回避、キック、クリティカルの基本を学ぶ。第1章は闘技場での傭兵戦で、防御崩しを教わる。
第2章「重罪犯」では、ヴェネツィアの謝肉祭に潜入する任務が大惨事に。ステルスと変装の場面があり、ファロの指導力への不満も見える。
ミノタウロス島へ
第3章「先人たち」で、二人は洞窟に船をつけ、ソフィアのノート(地図、ファロのスケッチ、図面)を調べる。鍵は球体だと分かり、カプセルを開けて光の球を手にする。島へ渡り、ソフィアは答えを、レニは財宝を求める。
中盤(4〜7章)は、ソフィアの中世とミノアの過去を行き来する。光のパズル中心の地下の「試練」をこなしながら、文明の結末を掘り起こす。
試練と光のパズル
各試練はパズルと戦闘の連続。球体の光操作が要で、ビームを屈折させ、暗闇で光を運び、集光で敵を焼く。扉が開かなければ光源を辿り、ノートの図面を確認する。
終盤の「蘇る死体」はスタッガーを満たしてスタンさせ、クリティカルで首を落としてから光で焼く。学んだ全要素の総合力が問われる。
二重の時間軸と結末
後半(8〜14章)は並行する物語が主軸。テセウスとして古の悪と戦い、ソフィアとして過去の真実と神話の奥の生物に立ち向かう。二つの線はマキュラとミノタウロス伝説を軸に収束し、「残されたもの」で結末へ。
攻略のコツ
ノートをこまめに確認。収集品は章ごとに回収。ボス前はポイントを振り直し。剣形の石碑に注意。